データ収集。

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Bracket

スポット測光を極めるために同じ被写体を露出を変えて数枚ずつ撮影して、どの色がどのくらいの露出補正が必要なのかデータブック(というほど大げさではないけど)を作成中。
スポット測光を使った露出の決定方法はいくつかあるんだけど、ぼくが最近やってるのはこんな感じ。
(1)プログラムモードにして絞りを決定
(2)色+補正量の組み合わせを決めてスポット測光→シャッタースピードを確認
(3)マニュアルモードにして(1)の絞りと(2)で表示されたシャッタースピードに設定
(4)撮る
露出が決まれば補正とかいちいち気にしなくていいから楽。
日曜日は実はやり方が微妙に間違ってて、偶然うまく撮れたということが判明(笑)

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