光が見え次第。

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ようこそ巷へ

「めっちゃ」って久しぶりに聞く
灯紅酒緑(とうこうしゅりょく)…歓楽と贅沢な食事のたとえ

地主が建てているという看板群。以前に来たときよりも増えているような気がするけど、気のせいかもしれない。ものすごくジャマな場所にあるようで、よくよく見てみると絶妙な位置関係になっている。道路を挟んだ反対側にも何枚かあるってことは、大地主じゃん?

新旧シャッター

そこを赤くするのはなぜ?

ぼくが知ってる範囲で唯一のタピオカミルクティー屋は休業中だった。「光が見え次第」再開するとのこと。ホント、早いところ光が見えてほしい。その後はまんべんなく照らしてもらいたい。

放置されている感じでもない

建物の角に微妙な角度で設置されているシャッターが気になる。麻雀店はこの左を入っていったところにある?

タバコの香り

「コーヒー三惠」

ちょっと歩いたところで、喫茶店を発見。タピオカはお休みだったから、コーヒーで休憩しましょうかねぇ。

空き缶や吸い殻は新しい

残念ながら営業していなかった。この建物が丸ごと廃墟だからしょうがないか。先月末の伊那市街の写真を今ごろアップするのは、撮ったことを完全に忘れていたから。こういう時はメニエールが出やすいから気をつけなくては。

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