本気と書いてマジ。

この記事は約1分で読めます。

Gekikara_peyoung_1
(画像は全てクリックで拡大)
ウワサの赤いヤツ…「ペヤング激辛やきそば」をコンビニで見かけて速攻で保護。「辛みが強いので、小さなお子様や辛みが苦手な方の飲食には十分ご注意ください」の大きな注意書き。
Gekikara_peyoung_2
Gekikara_peyoung_3

包装フィルムを剥がしてみると、側面は真っ白でフタも単色刷りの質素なもの。これはレギュラーな商品じゃないね。食べたい人は急いだ方がいいかもしれない。
Gekikara_peyoung_4
Gekikara_peyoung_5

中身は麺の他はいつものかやくとソース。ソースは見るからに辛そうな気配が漂ってくる。ふりかけは入ってなかった。赤いだけあって3倍速く、1分でできる…という事はなくて、いつものペヤングと同じくお湯を入れて3分待つ。お湯を切ってソースを入れた所で、普通ではない香りが立ちのぼる。
Gekikara_peyoung_6

完成。見た目はノーマルなペヤングと変わらないのにかなりの辛さで、食べた後もしばらく口の周りまでビリビリした。最近の激辛は大したことねぇなぁと思ってたんだけど、こいつにはやられたぜ。で、もう1回食べたいかというとそうでもなく、その辺りメーカーはわかってるんだろうね。

タイトルとURLをコピーしました